中川式腰痛治療法
- 1日15分程度の簡単ストレッチをするだけでOK
- 著者は30年間で延べ50万人の腰痛患者を救った
- 体験者の効果・感想を動画で多数紹介している
医者からも見放されてしまうような「座骨神経痛」、「脊柱管狭窄症」、「分離症・すべり症」
などを患っている方にも効果的な腰痛治療法が紹介されています。
マニュアルを執筆されたのは、腰痛治療の第一人者である中川卓爾氏で、
30年間で延べ50万人もの腰痛患者を救ってきたプロフェッショナルです。
この治療方法により、10年間も支えなしでは立つことすらままならなかった
患者さんの腰痛が数日後にはスッキリ治ってしまったという事例もあります。
| 商品名 | 中川式腰痛治療法 |
| 価格 | 19,800円 |
| 販売責任者 | 株式会社 ハイタッチ |
| 著者 | 中川 卓爾 |
| 返金保証 | 購入後90日以内に30日間以上実践したにも関わらず、全く改善しなかった場合は全額返金致します。 |
中川式腰痛治療法の口コミ
小さい頃から腰が弱かったのですが、20歳の頃ぎっくり腰を起こし、その後腰痛を繰り返してきました。そんな時、「中川式腰痛治療法」に出会いました。少しでも痛みが和らげばと祈るような気持ちで購入し、頑張って実践しました。最初は私にできるかどうか不安でしたが、無理なく毎日続けられました。中川氏の丁寧なサポートもあり、現在は痛みを全く感じない状態です。
私は布団の中で寝返りを少しうつだけで激しい痛みを感じ、毎朝この腰痛のせいで布団の中から夫を見送るというひどい状況でした。そして今回、中川先生のDVD教材を購入するに至り、実際30日間続けみることにしました。すると、なんと魔法をかけられたように痛みが消えていったのです。あの時の感動といったら、言葉では言い尽くせません。
椎間板ヘルニアと診断されて落ち込んでいた時、インターネットで中川先生のサイトに出会いました。「ほんの15分で痛みが取れ、1ヶ月後には腰痛だったことすら忘れてしまう」その文字が私の目に飛び込み、本当にそんな方法があれば試してみるべきだと購入に至りました。そして、トレーニングメニューを実践してみると、痛みが本当に感じなくなってしまいました。仕事柄、腰痛とは一生付き合っていかなければいけないと思っている方にぜひお勧めしたいです。
よくある質問
椎間板ヘルニアと診断されました。それでも改善できるのでしょうか?
1日15分正しい方法でトレーニングすれば、椎間板ヘルニアでも克服できます。
すべり症、分離症と診断されました。それでも改善できますか?
通常、整形外科でこの病気の治療をするとき、コルセットで固定し、運動を禁止されるケースがほとんどです。確かにコルセットをしていると、 痛みは軽減されますが、腰骨を支える腹筋や背筋は弱ってしまいます。その上、運動が禁止されたのでは運動不足で体重が増加し、余計に腰椎に負担がかかり、悪循環になってしまいます。しかし、マニュアルのカリキュラムを1日15分行うことにより、これらは克服できます。
脊柱管狭窄症と診断されていますが、改善されますか?
マニュアルの正しいトレーニング法で、腰椎の筋肉の緊張を取り除くと痛みから解放されます。
坐骨神経痛と診断されていますが、改善されますか?
坐骨神経痛とは、坐骨神経が通っている付近に痛みや痺れがある場合の症状で、臀部の筋肉の緊張が大きく関係しています。この部分の筋肉の緊張を和らげることで克服できますが、その詳しい方法はこのマニュアルで説明しています。また、骨や関節の変形のため、痛みが出ていると診断される人も多いようですが、 これも筋肉の緊張が原因であるだけなのに、関節をかばう生活をすることにより、筋肉が硬くなり、どんどん動かなくなっているだけです。これも正しいトレーニングをすれば問題ありません。
現在、腰痛の痛みからほとんど動くことができないのですが・・・
腰痛が原因となって動けない、という方は非常に多くいらっしゃいます。まず、最初に症状をお伺いしたいので、メールかお電話にてご連絡ください。どのような場合であっても改善方法はあります。
手術を受けても痛みが変わりません。治る見込みはあるのでしょうか?
手術をした後に、手術前と痛みがほとんど変わらない場合は、痛みの原因がその症状ではなかったということです。つまり、腰痛の原因は他にある、ということになります。ですから、治る見込みは当然あります。まずはマニュアルを実践していただき、分からない部分はサポートさせて頂きます。
手術を受けた後、痛む場所が増えたのですが、理由は何なのでしょうか?
手術後に痛みが増えた場合、手術した箇所の筋肉が硬くなってしまったことにより、他の部位にまで緊張させてしまう原因を作っているのだと思います。このような場合でも、硬くなった筋肉を正しいトレーニング法で整えていくことにより、痛みは改善されます。
ブロック注射を受けましたが、以前と変わらぬ痛みがあります。
ブロック注射はあくまでも麻酔です。ですから、腰痛を治しているわけでも、改善してくれるわけでもないものなのです。脳に痛みを伝える神経をブロックしているだけのものです。ブロック注射をした後に、痛みが変わらない場合、ブロックした神経が違っていたのだと考えられるでしょう。また、局部の痛みが消えたものの、また異なる部位が痛み出した場合は、他の筋肉も硬くなってきたのだと考えられます。局部の筋肉が固まっているまま、他の筋肉にも負担がかかると痛みを感じるのは当然のことでしょう。まず、腰痛の本当の原因を知ることが重要ですので、マニュアルで紹介する方法で原因を知り、その後トレーニングで克服していきましょう。
